先日、某遊技機メーカーに勤務する友人と久々に呑みまして、年相応なお話をしてまいりました。
某遊技機メーカーの新製品
友人は僕と同じく転職の繰り返しで履歴書真っ黒の高卒でありますが、いわゆる「努力する天才」って奴で、今やたくさんの子分と重責のあるポジションでがんばっています。
そんな彼曰く・・・
伝手も人脈も無い土地で自身の才覚だけで4年以上喰ってるなんて「ありえん」らしい。
まぁ、この話に流れる経緯はどうでもいいですが、最近はコレを自覚し、あるいは人前でも堂々と言うようにしてる。
客:『(社交辞令で)アンタ凄いね!』
僕:『ええ、自分でもそう思います』
ってな感じ。
お客さんは凄い人間に仕事を出している
↓↓↓
僕は凄いと思われるに相応する仕事をしなければならない
・・・とまぁ、善意に解釈してもらえるとちょっと嬉しいかも。
0 コメント:
コメントを投稿